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長らくお休みさせていただきましたが、本日より通常業務とさせていただきます。(8月19日)

被災地となったエリアにおいて、日時のご指定を承ることが出来ない一部地域があるようですので、悪しからずご容赦くださいませ。(8月19日)


伝統的工芸品萩焼専門馬元陶房大桂庵樋口窯-夏のおすすめ

夏のおすすめはこちらから。
当店ではその季節にマッチする風合いの作品をおすすめ作品として割引対応させていただいております。各種プレゼント・ご結婚の御祝や記念品などに、「萩焼伝統工芸士・樋口大桂」が作った「伝統的工芸品・萩焼」はいかがでしょうか。

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おいでませ萩へ!


おいでませ萩へ-萩の地図


萩焼が生まれ育った町、そして皆様にお届けする萩焼を作陶している町があるのが山口県
萩市です。私の独断と偏見で観光マップとは違う角度から編集し、ほんの一部ですがご紹
介しております。ぜひ一度、さらに二度三度、萩と大桂庵においでくださいませ。何かご
不明な点がございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。

≪萩の略地図≫


≪萩のおもしろどころ≫

【吉田松陰先生誕生地から見る萩市街】


【大桂庵のから徒歩1分伊藤博文公別邸】   【陶土で出来てる伊藤博文公陶像】
  

【敵をあざむく為?城下町の鍵曲がり】    【土塀と夏みかんのマンホール】
  

【田中義一公別邸と邸宅内に咲く夏みかん】  【一度は乗ってみたい城下町の人力車】
  

【近代的な建物の山口県立萩美術館】     【古風な建物の萩博物館】
  
 

【見てみたかったと思う萩城の天守閣跡】   【珍しい天然記念物の桜ミドリヨシノ】
  

【菊ヶ浜から見る夕日に染まった指月山】  【北長門海岸国定公園内の菊ヶ浜海水浴場】
  

【昔は洗い物をしていたという藍場川】    【郷愁のあるレトロな萩駅舎】
   

【約25,000本のヤブ椿が自生する椿群生林】  【笠山のそばの日本海にいるウミネコ】
  

≪萩のイベント≫-春-

【指月公園のお花見】                
3月下旬から4月上旬頃が見頃です。ミドリヨシノという珍種の桜もあります。

      


【萩焼まつり】
毎年、5月1日〜5日各種イベントと共に開催されます。


【夏みかんまつり】
夏みかんの花が見頃の5月中旬頃の土日に開催されます。


【萩オープンガーデン】
5月中旬から下旬にかけて市内の文化財施設の庭園や個人のお庭が期間限定で特別に公開されます。



≪萩のイベント≫-夏-

【ひまわりロードフェスタ】
萩むつみ地区の7月は約10万本のひまわりが咲き乱れ、下旬にはイベントが開催されます。




【菊ヶ浜の海開き】
北長門海岸国定公園内に位置し白砂青松の海岸として有名で、”快水浴場百選”にも選定されています。

            

【萩夏まつり】毎年8月1日〜3日の三日間は萩がおまつり一色になります。
1日の「萩・日本海大花火大会」を皮切りに、2日は市民総踊り「ヨイショコショ」パレードやよさこいなど、
3日は伝統的行事で県無形民俗文化財に指定されている「お船謡」の披露や神輿が市内を練り歩きます。



  


≪萩のイベント≫-秋-

【萩・田町萩焼まつり】  
毎年10月上旬から中旬の土日をはさんだ4日間、萩田町の商店街で抽選による出店業者の萩焼まつりが開催さ
れます。同時期に「着物ウィーク in 萩」や「萩・竹灯路物語」も開催されます。 


【萩・時代まつり】毎年11月の第2土・日曜日
毛利歴代藩主や萩大名行列などによる「萩時代パレード」が市内を練り歩く江戸時代の歴史絵巻、前日より
中央公園を中心に「ふるさとまつり」が同時開催されます。




≪萩のイベント≫-冬-

【冬を彩るイルミネーション】
12月は萩市役所前庭や萩駅前・萩城跡などがライトアップされ、夜の観光スポットとして萩の夜を彩ります。


【萩城下の古き雛たちと流し雛】2月3日〜4月3日
萩市民の家庭で受け継がれてきた江戸時代から現在に至るまでの雛飾りを、旧久保田家住宅をメイン会場に
展示されます。

 



【萩椿まつり】毎年2月の中旬〜3月下旬の土・日曜日
萩市笠山にある椿群生林には約25,000本のヤブツバキが生息し、初春には可憐な花を咲かせ見頃を迎えます。
その時期に群生林内で「萩・椿まつり」が開催されます。
おいでませ萩へ-冬のイベント・萩椿まつり

おいでませ萩へ-冬のイベント・萩椿まつり

【萩往還梅林園】1月下旬〜3月中旬
10種類300本の梅が次々と咲き始め、可憐な花々に早春の息吹を感じることができます。




                   
                   

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